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第三回配本
 

早いモノで藤子・F・不二雄大全集も第三回目の配本になりました。

今回は今までの三冊ではなく二冊。ちょっと物足りないけどお財布には優しいです。

詳しくはじっくり読んでからレビューしたいと思いますが、なんつっても『パーマン』に収録された『スーパー星への道』と初単行本収録となる『帰ってきたパーマン』ですね。『帰ってきたパーマン』は友人にむかし読ませてもらって以来なので懐かしかったです。ホントに「帰省」してくるっていう雰囲気が漂う中、結局お約束の通り事件を解決する展開。

『スーパー星への道』は全然記憶になかったので、もしかしたらこちらは初めて読むのかもしれません。でも、昔の単行本は読んだことがあるはずなんだけどなあ……。


次からはいよいよ『新パーマン』。親しみまくった作品なので楽しみで仕方ありません。ふふふ。

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( 2009.09.26 ) ( 大全集 ) ( COMMENT:2 ) ( TRACKBACK:0 )
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